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買い替え
住宅のお買い替えは何かと面倒?
いえいえ、そんなことはありません。

最初から最後まで楽しいんでやりましょう!(^_^)
大丈夫、あなたなら出来ます。
あなたとなら出来ます。

目的がはっきりしていれば、迷うことはありません。
レールを敷いて走りましょう。

・買い替えパターンその1
手狭になり買い替え。
老朽化に伴い、買い替えの方はパターンその2へお進み下さい。

まずこの方は家族が増え手狭になったからという理由と増築が困難な理由がある方です。
土地も家も自分が育ってきた思い出の城。でも子供が生まれわんぱくになってきた昨今。
場合によっては二世帯同居。
 建て替えたり増築するには土地が狭いし、三階を作れば可能だけど、毎日の上り下りは苦では…。子供の入学に伴い学区が変わるとしたら今しかない等。
 つまり土地を広めにし、住宅を今より一部屋二部屋増やしたい。という方です。
ついでに駐車場も2台分確保したいですね!

・買い替えパターンその2
建物の老朽化に伴い建て替えや改築を考えたことのある方です。
いろいろなハウスメーカーの展示場を巡り、建物のイメージがどんどん膨らんでしまった
方も多いと思います。
 巷でよく言われるように展示場のモデルハウスはオプションや特別仕様など現実とは
かけ離れたもの。という説は正しいです。私も経験済みだから言えますけど、現実との
ギャップはかなりのものです。
 予算の上限が無い方は良いのですが、そんな人ほど驚くかもしれません。
住宅は雨風しのげて人並みに暮らせれば…から、現在の便利で経済的な技術を取り入れて
地球に優しく、人に優しいエコ+ハイテクノロジーな住宅へとニーズは変わってきていますね。
 そうです、頭の片隅に追いやった贅沢品が必要不可欠なものへと昇級して皆さんの固定観念は変化してきています。
 食器洗い機はもちろん、浴室暖房乾燥機は今や当たり前の標準装備となりつつあります。
 太陽光発電。今まで斜から見ていたけれども、売電とはいかないまでも少しでもランニングコストが抑えられたら…。などなど

他にもいろいろなパターンが存在しますが、とにかく共通するのは今の不動産を納得する金額で売りたい!

ということですね。それには売り相場や不動産の適正な価値を把握することが必要です。
バブル期のように異常に土地値の高騰をすることが見込めないので、いかに的確な金額を付けて賢く売り抜くか。というところにあります。
 それは私たち不動産業者の経験や実績から裏付けされたノウハウが微妙に関係してくるということです。